今この時に。

残りの時間がいつまで続くのか?それは大して重要なことではなかった。

少なくとも私は手に届く範囲のことを大切にすることさえもままならないことに、己の正直なわがままを

感じていた。

笑うにも笑えない。

だって隠しようがないモノだから。

続けよう、この先も。

それしか答えは見当たらなかった。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です